論文(メディシナルケミストリー)に謝辞

起業前のことですがイタリアの学会でダッカの学生さんと親しくなりました。

日本に留学していると知り、元素分析で不自由あればいつでもと声をかけてみました。

早速サンプルが沢山送られてきました。0.5mgの測定で非常に良く分析が合いました。

先日投稿論文謝辞に名前を入れてくださったことを知り感無量でした。いつのころからか

論文に分析者ではなく装置名が載るようになったのです・・・。

さてそのダッカの学生さん、ホームページを持っておられます。なかなかですね!

https://profiles.google.com/chem.lokman